キメセクファイル/サツキ9
~ 追い打ちの果てに1 ~ 追いましょうなんて言いながら、サツキはベッドサイドへ移動するのもやっとの状態だ。そりゃそうさ、今まで三時間もマタを広げて押さえ付けられていたんだから、足なんて簡単に動くわけない。 やっとの … “キメセクファイル/サツキ9″の続きを読む
~ 追い打ちの果てに1 ~ 追いましょうなんて言いながら、サツキはベッドサイドへ移動するのもやっとの状態だ。そりゃそうさ、今まで三時間もマタを広げて押さえ付けられていたんだから、足なんて簡単に動くわけない。 やっとの … “キメセクファイル/サツキ9″の続きを読む
~ 蹂躙 ~ 俺は慌ただしくガウンを脱ぐと、体中の汗を拭いて投げ捨てた。もう一秒だって早く入れたくて気が狂いそうだ。 グッタリしているサツキへ一言「入れるぞ」と伝えて両足を持ち上げた中心に俺のモノをあてがう。ビクンと … “キメセクファイル/サツキ8″の続きを読む
~ フェとヌルのあいだ ~ 後になって気付いたことだが、サツキは水分をほとんど摂らない女だった。俺がペットボトルを二本空ける間にお茶を二口程度。そのかわり汗もかかないし、舐めてる程度ではあまり濡れもしない。 あ、こう … “キメセクファイル/サツキ7″の続きを読む
~ 覚醒するといふこと ~ 肌に唇を這わせるだけで彼女の体は弓なりに反り返った。キスはしてもいいのかと訊くと、彼女は両手で俺の頭を掻き抱き、情熱的に唇を重ねてきた。その柔らかさと熱い吐息、それになにより髪の毛から漂うシ … “キメセクファイル/サツキ6″の続きを読む
~ 女体は流れる水の如く2 ~ ソファの肘掛けに右腕をダラリと載せ、俺に向けて斜めに座った彼女の太ももはだらしなく開かれており、ずり上がったタオルもすでに下半身をまるで隠してはいなかった。左手でソファをポンポン叩いて俺 … “キメセクファイル/サツキ5″の続きを読む