キメセクファイル/オカ4
「おはよ…えっ?ちょっとなにそれあっはっはっはっは!!!」 ドアを開けてくれたオカは、俺の姿を見るなり玄関にヘタり込みながら腹を抱えて笑い始めた。 まぁそりゃそうだよね、休みの朝っぱらから電話で起こされ、玄関開けてみ … “キメセクファイル/オカ4”の続きを読む
「おはよ…えっ?ちょっとなにそれあっはっはっはっは!!!」 ドアを開けてくれたオカは、俺の姿を見るなり玄関にヘタり込みながら腹を抱えて笑い始めた。 まぁそりゃそうだよね、休みの朝っぱらから電話で起こされ、玄関開けてみ … “キメセクファイル/オカ4”の続きを読む
ループに次ぐループ。ずっとこのチリチリする快感に沈んでいたかった。たった今吸ったシャブで肉欲も体力もみなぎっている。 が、残念ながらもう限界だな。 プツッと糸が切れるように、そう、感じた。俺の股間にまだ顔を埋めてい … “キメセクファイル/ユウコ終”の続きを読む
総武線沿いならいくらでもラブホなんてあるだろうと思ったから、ツレが乗ったら錦糸町方面へ向かってくれと先に運ちゃんへ伝えていた。それなのにユウコはタクシーに乗り込むなり「○○駅近くの○○っていうラブホテルまでお願いします … “キメセクファイル/ユウコ2″の続きを読む
「キメセクファイル/サツキ」を読み返してたらパンツがガマン汁でビタビタのラオですこんにちは。俺もまだまだ若いなーハッハッハ! サツキの話はまだ続きがあるんだけど、同じ相手とのキメセクはヤッてる内容もほとんど同じだから … “キメセクファイル/ユウコ1″の続きを読む
~ サツキに流した涙の補足 ~ ケミカルとクサとラッシュ。俺はそれ以上の快楽を知らない。イメージとしては、シャブでも玉でもとにかくケミカルでベースを作り、クサで底上げしてラッシュでブッ飛ばす、という感じかな。もうね、気 … “快楽の求道者として”の続きを読む