快楽の求道者として
~ サツキに流した涙の補足 ~ ケミカルとクサとラッシュ。俺はそれ以上の快楽を知らない。イメージとしては、シャブでも玉でもとにかくケミカルでベースを作り、クサで底上げしてラッシュでブッ飛ばす、という感じかな。もうね、気 … “快楽の求道者として”の続きを読む
~ サツキに流した涙の補足 ~ ケミカルとクサとラッシュ。俺はそれ以上の快楽を知らない。イメージとしては、シャブでも玉でもとにかくケミカルでベースを作り、クサで底上げしてラッシュでブッ飛ばす、という感じかな。もうね、気 … “快楽の求道者として”の続きを読む
~ 追い打ちの果てに1 ~ 追いましょうなんて言いながら、サツキはベッドサイドへ移動するのもやっとの状態だ。そりゃそうさ、今まで三時間もマタを広げて押さえ付けられていたんだから、足なんて簡単に動くわけない。 やっとの … “キメセクファイル/サツキ9″の続きを読む
~ 女体は流れる水の如く2 ~ ソファの肘掛けに右腕をダラリと載せ、俺に向けて斜めに座った彼女の太ももはだらしなく開かれており、ずり上がったタオルもすでに下半身をまるで隠してはいなかった。左手でソファをポンポン叩いて俺 … “キメセクファイル/サツキ5″の続きを読む
~ 女体は流れる水の如く1 ~ 「いたたたた…いたーい…」 慣れた人ならスッと打ち込めるもんだとばかり思っていたんだが、固くスジ状になったタコへ力いっぱいグググと射し込むのが猛烈に痛いらしい。見ている俺が顔をしかめるほ … “キメセクファイル/サツキ4”の続きを読む
~ パイプ職人とポンプ職人 ~ 大きく足を組みヨユーぶってタバコを吹かしていた俺だったが、浴室から水の落ちる音が聞こえた瞬間ガバッと立ち上がってひとりガッツポーズを決めた。容姿もさることながら、サツキの見事なジャンキー … “キメセクファイル/サツキ3”の続きを読む