キメセクファイル/ユウコ2
総武線沿いならいくらでもラブホなんてあるだろうと思ったから、ツレが乗ったら錦糸町方面へ向かってくれと先に運ちゃんへ伝えていた。それなのにユウコはタクシーに乗り込むなり「○○駅近くの○○っていうラブホテルまでお願いします … “キメセクファイル/ユウコ2″の続きを読む
総武線沿いならいくらでもラブホなんてあるだろうと思ったから、ツレが乗ったら錦糸町方面へ向かってくれと先に運ちゃんへ伝えていた。それなのにユウコはタクシーに乗り込むなり「○○駅近くの○○っていうラブホテルまでお願いします … “キメセクファイル/ユウコ2″の続きを読む
「キメセクファイル/サツキ」を読み返してたらパンツがガマン汁でビタビタのラオですこんにちは。俺もまだまだ若いなーハッハッハ! サツキの話はまだ続きがあるんだけど、同じ相手とのキメセクはヤッてる内容もほとんど同じだから … “キメセクファイル/ユウコ1″の続きを読む
ー 頭の中で、ピンク色の嵐が吹き荒れていた。 ー なぜピンク色とわかるのかはわからない。けどソレは明らかにピンク色したタイフーンだった。ギュンギュンと、脳の端から端までまんべんなく、特濃の快楽が駆け巡っている。 ー イく … “家庭教師ラリーはトライ3”の続きを読む
これがかの悪名高きクラックか…。 部屋へ着くなりラリーがポケットから取り出した乳白色の塊は、そこらへんに落ちてるただの小さな石コロのように見えた。大きさは親指の先っちょほど。見るのも初めてだったから、その量が多いのか … “家庭教師ラリーはトライ2”の続きを読む
クラック。いいよね、アレは。 こと「瞬時に別世界へブッ飛ばされる度合い」に関して言えば、サルビアと並ぶくらい最強クラスなんじゃねーか? シャブの打ち専のヤツラ数人に「ポンプだとどんな風に気持ちいいのか?」と聞いたこ … “家庭教師ラリーはトライ1”の続きを読む