キメセクファイル/サツキ5
~ 女体は流れる水の如く2 ~ ソファの肘掛けに右腕をダラリと載せ、俺に向けて斜めに座った彼女の太ももはだらしなく開かれており、ずり上がったタオルもすでに下半身をまるで隠してはいなかった。左手でソファをポンポン叩いて俺 … “キメセクファイル/サツキ5″の続きを読む
~ 女体は流れる水の如く2 ~ ソファの肘掛けに右腕をダラリと載せ、俺に向けて斜めに座った彼女の太ももはだらしなく開かれており、ずり上がったタオルもすでに下半身をまるで隠してはいなかった。左手でソファをポンポン叩いて俺 … “キメセクファイル/サツキ5″の続きを読む
~ 女体は流れる水の如く1 ~ 「いたたたた…いたーい…」 慣れた人ならスッと打ち込めるもんだとばかり思っていたんだが、固くスジ状になったタコへ力いっぱいグググと射し込むのが猛烈に痛いらしい。見ている俺が顔をしかめるほ … “キメセクファイル/サツキ4”の続きを読む
~ パイプ職人とポンプ職人 ~ 大きく足を組みヨユーぶってタバコを吹かしていた俺だったが、浴室から水の落ちる音が聞こえた瞬間ガバッと立ち上がってひとりガッツポーズを決めた。容姿もさることながら、サツキの見事なジャンキー … “キメセクファイル/サツキ3”の続きを読む
~ シャブが大好きサツキさん2 ~ 「こちらこそ私なんかでいいんですか?」 タクシー乗り場へ向かう途中、俺みたいなオッサンでホントにいいのか?と訊くと、サツキは明るくそう返してきた。 タクシーへ乗り込みあらかじめ予約 … “キメセクファイル/サツキ2”の続きを読む
~ シャブが大好きサツキさん1 ~ 昨日の仕事中にソープランドを見かけてからムラムラして仕方ないラオ先生ですどーも。 こんなときはキメセクの話でもしようかなと思うのですが、反対の方はいらっしゃいますか?いませんね?じ … “キメセクファイル/サツキ1”の続きを読む